2011年2月21日月曜日

小児歯科と上田知樹

こんにちは!上田知樹です。
今回、「上田知樹の健康な歯のために」では、小児歯科について話させていただこうかと思います。
以前「上田知樹と歯医者」の記事で並べた一つですね。
小児歯科(しょうにしか)とは、歯科の診療科の一つで、小児を専門に治療します。歯科、矯正歯科、歯科口腔外科とともに標榜科としても認められているようですね。
小児歯科とは、一般に成人に至るまでの患者を担当する歯科のことです。病院、歯科医院によっては、18歳までの患者の場合や障害者では20歳を超える患者を診る場合もあります。小児歯科では、成長発育に関する知識はもとより、親への歯科指導などを行う必要性があるんですね。コミュニケーションと行動科学に重きを置かれる診療科でもあると言われています。大学病院などでは、医科の小児科を連携し治療を行う場も多いですね。
それでは、今日はこれにて。上田知樹でした。また次回、「上田知樹の健康な歯のために」を宜しくお願いしたします。

2011年2月1日火曜日

猫砂の使用方法と上田知樹

上田知樹です、こんにちは。
今日は猫砂エバークリーンについてお話させていただきます。宜しくお願いします。
エバークリーンは友人に教えてもらった猫砂です。友人いわく、他の猫砂だと気に入ってくれなかったけどエバークリーンのものはすぐ気に入ってくれたと話していました。
エバークリーンのサイトには使用方法が書かれてあったので紹介させていただきます。

1:猫トイレに5cm以上の高さまで入れてください。
  約1箱分が通常サイズの猫トイレに相当します。

2:表面の固まりを毎日、取り除いてください。
  おしっこの量や頻度を確認することで健康チェックになります。

3:瞬時に小さく薄く固まり、石鹸のような芳香作用が働きます。
  取り除いた固まりはトイレには流さず、
  地方自治体の指示に従って処理してください。

4:減った分だけ必要に応じて継ぎ足ししてください。
  衛生のため、月1回は猫トイレの砂を
  すべてお取替えいただくことをおすすめします。

友人の話によると、エバークリーンは固まりやすいので汚れたところだけを無駄なく捨てることが出来るのだそうです。ちょっと高いなーと思っていたんですが、他の猫砂が汚れていないところも捨てる必要が出てくるのに比べるとむしろ経済的なくらいなんですね。
私は猫を飼っていませんが、もし飼うことになったら候補の一つに入れておきたいと思いました。